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(無題)

 投稿者:ξ ^p^)ξ  投稿日:2011年 7月13日(水)00時32分45秒
返信・引用
  http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/issue/0472.pdf  
 

(無題)

 投稿者:ヤスロー  投稿日:2011年 7月 7日(木)18時23分49秒
返信・引用
  積極的安楽死を認めている国
スイス 1942年
アメリカ(オレゴン州) 1994年
オランダ 2001年
ベルギー 2002年
ルクセンブルク 2008年
アメリカ(ワシントン州) 2009年

自殺が禁止されている宗教
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、儒教



訂正 追加等あったら各自でヨロシク~(゚▽゚)/
 

(無題)

 投稿者:ゆりちゃん  投稿日:2011年 7月 1日(金)21時24分8秒
返信・引用
  今日はお疲れさまでした。

医師の偏在・不足について参考になりそうなページやと思います。
見てみてね~☆
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/pdf/200705/0705_3439.pdf
http://d.hatena.ne.jp/Yosyan/20100707
 

こんなもんでいかがでしょ

 投稿者:big teacher  投稿日:2011年 6月28日(火)22時01分54秒
返信・引用
  私たちがこのテーマを選んだのは、将来医療従事者になるうえで、これから医療技術の発達によって増えていくと思われる尊厳死の判断を迫られる場面においてきちんとした自分の意見を持つためには、尊厳死に対する正確な知識と、さまざまな人の意見を聞くための議論が必要だと考えたからです。また、医療従事者としてだけではなく、一人の人間として尊厳死の問題に直面した際に、医療従事者としての判断から離れた自分の考えを持っておく必要もあるとも考えました。

自分としては結構うまくまとめたつもりだが、改変要望があれば投稿してほしい。
出来るだけ多く改変要望を受け付けたいので、松村にはぎりぎりまで確定を待っておいてほしい。
 

尊厳死を選んだ理由

 投稿者:じいちゃん  投稿日:2011年 6月27日(月)16時05分10秒
返信・引用
  遅れてすみません。
選んだ理由は、まず、尊厳死や安楽死がどの程度の基準で定められ、日本の法律ではどの程度が合法なのかを知っておきたかったから。また、将来チーム医療等に携わる際に前もって知識を持っておくことで自分の判断に自信と責任を持てるようになりたいので選びました。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2011年 6月26日(日)23時31分37秒
返信・引用
  現在多くの種類に分化できる細胞の研究に注目が集まり、また、その他の分野でも医療は進歩し続け、人の寿命が飛躍的に延びることが期待されている。これによってより多くの人が、体が衰えながらもベッドで生活を送る事が予測され、介護の必要性はより高まると思われる。こうした時代背景のなか、人として生きる尊厳はどこにあるのか、自己決定権はどこまで認められるべきか、といった問題に対し我々の世代がより深く考える必要があると考え、尊厳死にテーマを定めた。

いじょ
遅くなって申し訳ない
携帯からじゃけ文章推敲できん(・_・;)
帰ったらまた見てみる
 

(無題)

 投稿者:よっこ  投稿日:2011年 6月26日(日)22時52分7秒
返信・引用
  尊厳死は、憲法とか倫理とか、本人や遺される家族の感情とか信念とか、世論とか、いろんな問題に絡んでいる。だから尊厳死について語るのは一筋縄にはいかないし、その討論が決着する事はないと思う。ならばなぜこの複雑なテーマを選んだのか。私の曾祖母が死んだとき、その身体中にチューブが繋がれており、こんなことまでして命を保つ意味があるのか、と思った。そこで、このテーマを選ぶことによって自分の中で尊厳死に対する答えを見つけることができるかもしれない、と思ったのだ。これが、私がなぜ尊厳死をテーマに選んだかの理由である。  

尊厳死の理由選択

 投稿者:吉田龍平  投稿日:2011年 6月26日(日)22時36分25秒
返信・引用
  尊厳死は無理な延命治療を続けるか、それとも安楽死などで患者の苦痛を取り除くかの狭間におかれた倫理的にも難しい問題である。
しかし、同時にどんな人にも降りかかる避けられない問題でもある。
医療人になる者として尊厳死についての選択を迫られたときでも対処できるように、尊厳死についての知識を深め、意見を持っておくべきだと思い、この課題を選んだ。
 

(無題)

 投稿者:ヤスロー  投稿日:2011年 6月26日(日)22時24分58秒
返信・引用
  尊厳死は現在身近なものとなっている。その一方で本人や家族の意思の確認など多くの問題を抱えている。患者側だけの問題ではなく医師にも責任が問われる可能性がある。尊厳死に関わることを深く知ることによって尊厳死の何が問題なのかを理解するとともに問題解決への糸口を見つけることが重要だと思われる。以上の理由から私はこのテーマを選んだ。  

理由

 投稿者:ゆりゆり  投稿日:2011年 6月26日(日)21時58分10秒
返信・引用
  尊厳死に関する問題は、倫理的なものであって、明確な答えはない問題です。
だからこそ、一人一人がこの問題について考え、自分なりの意見を持つことが大切だと思います。
医療人として、尊厳死の問題は知っておかなければならないことであると思うし、やはり機会があるうちに考えておくべきことだと思いました。
また、最初に言ったように正解のない問題であるからこそ、自分一人だけで考えるのではなく、他の人たちの考えも聞いた方がよいのではないかと思いました。
だから、このように複数人の意見が聞ける機会を活かして議論すべき議題だと思いました。

長文&乱文でごめんねー(>_<)
 

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