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夏コミC90配本

 投稿者:BuellSky主宰者  投稿日:2016年 6月12日(日)16時22分11秒
  ソ連邦軍用側車本「MB650M1」再配本予定、加筆訂正増補版の計画です。
表紙は変えないかも知れません、赤字ですが。

http://www.geocities.jp/buellsky/

 
 

夏コミC90当選しました

 投稿者:BuellSky主宰者  投稿日:2016年 6月11日(土)08時24分32秒
編集済
  BUELLSKY 日曜日 西地区“ほ”ブロック-13b

マッハで準備!

http://www.geocities.jp/buellsky/

 

夏のコミックマーケットC90参加申し込み中

 投稿者:保坂博文  投稿日:2016年 2月18日(木)10時07分44秒
  本日参加〆切のコミックマーケットC90への参加申し込みを完了しました。
男性向け創作のある最終日以外は余り成績が振るわないのです、今夏はどのような日程になるのか・・・暑いのも嫌ですが。

当選した場合は以下の発行予定となります。
>旧ソ連IMZ製ウラルサイドカー整備本・第二弾・最終駆動系
>軍用自転車レポート・スウェーデン軍
>旧ソ連軍MB650軍用サイドカー・改訂版

MB650については愛媛のオーナーさん次第でしょうか。

http://www.geocities.jp/buellsky/

 

全国大会

 投稿者:Buellsky主宰者  投稿日:2015年10月24日(土)14時22分45秒
  >ギミック様
またもや遅レスです。
なんとかやっていますただただ、慌ただしく過ごしております。

なかなか全国大会には参加出来ません、羨ましい。
ウラルのオイル関係というと、現行仕様からはカートリッジ式オイルエレメントに更新されたそうです。
旧来のエレメントとは底部のアダプターごと交換すれば使用可能だそうです。

この型ですとエレメント内にオイルが残量するので長期保管時からの再始動ではオイル切れの心配がありません、エレメントカートリッジからオイルクーラーへの配管も簡単になりそうです。
 

全国

 投稿者:ギミック  投稿日:2015年10月 7日(水)03時21分48秒
  ご無沙汰しています。
お元気ですか?
今年は行けそうです。
点火系は新品を驕りました。
マフラーは元のヤマハに戻しました。
整流型とでもいうのかな、オイルクーラーを試作しました。
効くといいのだけど。
 

ドニエプルのオイル循環

 投稿者:mutt  投稿日:2015年 7月 5日(日)11時01分28秒
  ご回答ありがとうございました。来年の車検時に対応してみます。  

ドニエプルのオイル循環

 投稿者:Buellsky主宰者  投稿日:2015年 6月29日(月)07時54分29秒
  お返事が遅れました、yahooメールでも本件についてお返事いたしましたが届いたでしょうか?

2月後半から全く時間が取れませんが、こちらも出来うる限りチェックしますので再度お立ち寄り下さい。
 

ドニエプルのオイル循環

 投稿者:mutt  投稿日:2015年 6月14日(日)18時29分9秒
  こんにちは、梅雨時の晴れ間にドニエプル乗っています。

ドニエプルのエンジンオイル循環ですが、オイルポンプで吸い上げられたオイルは直接クランクシャフトに噴射されるのですか?
オイルシールをダブルリップの新品に交換しても、ある程度の量が常に漏れてきます。エンジンが停止した状態では漏れませんが、稼働している時にクランクシャフトのリア部分から漏れてきます。ツインの話ではこれで普通だそうですが・・・
ドニエプルはウラルと違ってオイルフィルターは装着されてませんよね?

その後ウラルはいかがですか。
 

ウラルの点火装置

 投稿者:わくわく  投稿日:2015年 2月11日(水)17時58分44秒
  保坂様
丁寧な、アドバイス有り難う御座います。
コイル右にプラス単独 左にポイントから配線
うまく エンジン かかりました。
指摘のとうり、作りが雑ですね、絶縁と当たり面など、工夫しました。
わくわくより
 

ウラルの点火装置

 投稿者:Buellsky主宰者  投稿日:2015年 2月11日(水)13時33分49秒
編集済
  わくわく様
お久しぶりです、昨年10月に車検取得して長野のイベントに行った以降は全く動かしていません。
年末年始は埼玉の鷲宮神社に行きたかったのですが叶いませんでした。

さてウラルの点火装置。
海外のPDFファイルですが歴代の点火装置を説明しています。

http://cvkustoms.com/PDF/Part_VI_Setting_Timing.pdf

ウラルの場合、もともとはポイント式点火装置をフルトランジスタ式点火装置に変更しただけなので配線や結線はほぼそのまま行なえます。
以下、配線を各形式にお伝えします。

ポイント>PM302、302Aへの配線は点火コイル一次端子よりきます、点火コイル一次端子+側の反対側の端子です
トランジスタ>+線>T-2等アンプにある+表示線には+電源を入れます(アンプから2本出ている場合も回路内は同一箇所に落ちているので同じ線でかまいません)これはそのまま点火コイル一次端子のバッテリー側からでもよいですし、少しでも効率を上げたいのならイグニッション線やリレーを介したバッテリー線でもよいです
トランジスタ>M∋>点火コイル一次端子の+側の反対側(ポイント式もこちら側端子)

以上になります。

>PM302系統の注意点
画像のブレーカーはやや古いPM302ですね、ポイントは純正ではない新しい物か純正の古いものかもしれません。
>このポイントのバネの絶縁が加減で取れていない場合があります、ブレーカー本体やポイントベースへの接触には注意して下さい。
>ポイントの接触が面一で無い場合があります、気にしないかポイント面を修正して下さい
>ポイントカムのリフト量や角が左右で異なる場合があります、高さや点火時期を確認して見てください必要があれば修正して下さい
>遠心式進角機のウエイトやスプリングが適当ではなくエンジンの回転下降が悪い、スロットルレスポンスが悪いと思いますが仕様です、気になる場合は対処するか新しい年代のものに変えます
>コンデンサーは国産にしたほうが良いでしょう、大抵はブレーカー内に収まるでしょう、コンデンサーは入手し易い物で大丈夫です
>ポイント隙間は指定値が取れない場合がありますが点火時期を優先します、ブレーカー取り付け部が邪魔でポイント隙間や点火時期が出せない場合があります

http://www.geocities.jp/buellsky/

 

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