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fujiwaraさんの意見に同感です。
映画学校の理事さんたちは、大林監督の芦別を舞台にした映画制作にこだわっているようですが、市から助成金を受けている以上、もっと市民の立場にたった映画制作を考えては、どうでしょうか。大林監督が映画制作に本気でとりくまない原因は何なのでしょうか。
わたしたち「空知独歩の会」では、4名の小さな団体ですが今年、すでに5本の映画を製作、自主上映会をしました。掲示板に書き込みをしなくても、多くの方が閲覧しています。
実行委員会の方からの書き込みが、ぜんぜん無いのは、さみしいですね。
今年が最後の活動になるのでは、ないでしょうか。
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