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町娘おあみ~パンツを探して~

 投稿者:アキラ  投稿日:2003年 7月13日(日)16時22分18秒
  雨が降り続き、街は洪水となり人々は混乱していた。
そんな中、おあみは人一倍混乱していた。なんと履いていたパンツがないのである。
水浸しとなった街は、ボートしか移動する手段はなかった。
おあみは、おP、さぎり、おみよとパンツを探していた。
ボートから下り、みんなで潜っておあみのパンツを探していた時、おあみは大切な用事を思い出した。
あせるばかりである。おあみは半ベソをかき、用事に遅れると電話した。
すると、後ろから「このパンツおまえのやないと?」と声が!
なんと、その声の主は我らがアイドル、フミヤではないか!しかも私たちと友達らしい。
「そう私の!ありがと~~。」おあみが御礼を言うと、フミヤは「せっかくだからみんなで飲みに行こう」と言った。
おあみは、大切な用事はあっさり断り、みんなと飲みに行ったのだった。
そこでは、久しぶりに会ったフミヤが歌を唄い、みんなで楽しい時を過ごすことができた。
おしまい

という夢を見た(爆)どうやらおしっこに行きたかったらしい。パンツを渡してくれたフミヤかっこよかった~。
あっこれは完結なんで続き回さないから!

 
 

mini子物語12

 投稿者:アキラ  投稿日:2003年 2月 6日(木)22時17分2秒
  アミラは、妖精だった。みんなを眺めるとキラキラと輝き始めた。
しかし、フミヤを見た途端その光は輝きを失った。
心に傷を負ったフミヤからはパワーを得られなかったのだ。
あまりにもかわいくキラキラと美しく魅力溢れるアミラが、
息も絶え絶えになった姿を見て、みんなは話し合いを始めた。
まだ酔っぱらっているよっちゃんがみよかに言った。
よ:もうこうなったら食っちまおーぜー!
み:そうやね。刺身刺身~付け合わせにはリアルファー!
そこへ、おりゅうがやってきて、お団子を差し出した。
りゅ:アミラがかわいそうだから、これを食べて。
よ、み:わーい!いっただきまーす!パクッ!…うっお腹がぁぁぁ。
二人はお団子に当り、トイレに駆け込んだ。
おPがアミラを手の平に乗せ、言った。
P:どげんかできん?アミラ死にかけちょん。
尚:サギリーわかんねぇの?
さ:mini子の目を覚ましてからやね。
姉は東京に芸名ナギ男、本名江戸男という婚約者がおるとよ。
まずは、江戸男を呼びぃ。

―江戸男がやってきた。
江戸男は深い眠りについたmini子を抱きかかえ、教会に行った。
すると、おりゅうと昭一、なかじーとヤッチが結婚式を終えて
幸せそうに出てきた。中では、おKIKIとゆうちん、葉っぱが泣いていた。
江戸男たちに着いてきたおP、昭之介とサギリーは、アミラを抱えて
二人を見守っていた。
江戸男はmini子の目を覚ますために激しく激しく…コチョコチョをした。
mi:ぎゃははははは!なんするとよー。あぁ良く寝た。
もう朝?あれ?ここどこ?あっ!江戸男!?
江:mini子!心配したんだぞ。もうおまえをひとりにできないよ…。結婚しよう!


その頃、尚之とmiyakoはフミヤに江戸男からmini子を奪うように説得していた。
尚:兄貴、mini子の本当に好きなのは兄貴だぜ。
miya:そうよ!それに早くアミラにパワーを送らないと。
フ:そうかなぁ。よし!俺、行ってくる!

フミヤが駆け出して行くと、mini子たちはちょうど教会で結婚式をしていた。

「牧師のスティーブです。これから式を行いまふ。
あなたは、病める時も健やかなる時もなんたらかんたら…。
では、誓いのキスを」。
…と、その時教会のドアが激しく叩かれた!
昭:誰だ!名を名乗れ!  ギィィ。
昭:なんだ。猫か。なんだこれは?あっだめだよ~。
なかじーとヤッチの婚姻届、代筆田中と書いてある!これじゃ認められないよ~。
「式を続けまふ。さぁ誓いのキスを!」

フ:待てーーーー!
声と共に教会のドアがバーンッと開き、フミヤが入ってきた。
フ:mini子!やっぱり俺諦め切らないよ。二人で楽しい所行ったよね。
おいしい物食べたよね。
俺とおまえの共通の記憶がある限り、俺たちは離れられないよ。

戸惑うmini子、うろたえる江戸男。
と、おPの手の平にいるアミラから強烈な光が湧き出てきた。
アミラは羽を動かし、キラキラと舞い上がりmini子へ近寄った。
そしてキラキラ光る粉をmini子に振りかけた。
さ:あ、あれは!本当に好きな人の元へ飛んで行ける粉よ!
どっちに行くのかしら…くそ~江戸男に行きなさいよ!えいっ!
しかしさぎりの力はアミラのパワーに負け、mini子はフミヤの方へ飛んでいった。
フ:ハハハハハハ!mini子~(クルクルクルクル:お姫様だっこ+キス)
mini:フミヤ~~~!
おめでとーー!!みんなはmini子とフミヤを心から祝福した。
アミラは喜び、魔法の粉を大判振舞をした。
すると肩こりや花粉症、しみ、しわ、たるみ、ストレス、借金がなくなりみんなも幸せになった。



その後フミヤとmini子は、幸せに過ごし、子作りに励む毎日だそうだ。


フ:mini子~ちゅ!
mi:いやん♪フミヤったら!あん♪


おわり…
 

mini子物語11続き

 投稿者:さぎり(代筆 田中)  投稿日:2003年 2月 6日(木)00時09分16秒
  悪い!一回で入るらんやった(^^ゞ

---------------------------------
さぎりは、部屋に戻った。
mini子は、まだ泣きつづけていた。
さ:「姉さん。。。」
mi:「やっぱり、私フミヤさんのこと忘れられない!!」
  「行って来る!フミヤさん?今どこ?」
さ:「部屋に戻ったけど・・・姉さん、落ち着いて。ねぇ、これ。。。」
さぎりは真っ赤な小さいリンゴをmini子に手渡した。
さ:「おにぃ、フミヤさんが最後に渡してくれって。
そう、ミニリンゴは、二人の思い出の果物だった。
あの忘れられない夜の次の朝、真っ赤なミニリンゴをうれしそうに食べたmini子の
顔がフミヤには忘れられなかった。それはmini子も一緒である。
mini子の目からまた涙がこぼれ落ちた。
mini子は、涙を流しながら渡されたリンゴをかじった!!!

サギリーの瞳が一瞬光った。
馬鹿な姉。こんな時にリンゴなんて渡すわけないやん。
mini子はそのまま、深い深い眠いりに落ちていった。

その頃、尚ちゃん家では、勢ぞろいしたみんなが借金のことも忘れ、
一つの卵を取り囲んでいた。
変な模様がある卵・・・ある日、いつものように酔っ払った尚之がテムーズ川で
拾ってきたものだった。
その卵が今にも孵化しそうなのである。そして、卵にヒビが!!!
中から現れたのは、人間そっくりだけど背中に羽根がある生物だった。
そいつは、「アミラ。。」と言うと、満面の笑みで全員の顔を眺めいた。

ということでアキラ~!
ご期待に答えて良い役にしてやったよ。
変身してね。(笑)
 

mini子物語11

 投稿者:さぎり(代筆 田中)  投稿日:2003年 2月 6日(木)00時07分25秒
  フ:「mini子、どうなんだ!!」
mi:「・・・」
mini子は、俯いて黙ったまま。
痺れを切らし、声が大きくなるフミヤ。

葉:「mini子の妹のあんたから教えてあげたら?ねぇ、さぎり」
フ:「さぎり・・・」
さぎりのほうを見るフミヤ。
フ:「おまえ、mini子の妹なのか?」
さ:「うん、そうよ。ついでに結婚話も本当のことよ。ねぇ、姉さん」
mini子は、小さく頷くと駆け出しって行ってしまった。
うなだられるフミヤ。。。
さ:「ちょっと見てくる。」

さ:「姉さーん。ごめん。。。言わない方が良かった?」
mi:「ううん、いずれは言わないといけないことだから・・・」
mi:「でも、フミヤさんと知り合いだったの?」
さ:「あ~、ちょっとね。それより、これからどうするの?」
mi:「もう、ここに居てもどうしようもないし・・・」
さ:「東京に帰る?」
mi:「・・・・」
さ:「とりあえず、部屋に戻ろう。」
さぎりは、mini子を自分の部屋に連れて行った。

さぎりは13才の一年間、家出をしていた。
その時、知り合ったのがフミヤである。
知らない町でフミヤと出合ったさぎりは、いつしかフミヤの家に住みついていた。
しかし、自分の素性を一切語ることはなく
ふら~と出て行っては、いつの間にか帰って来るそんな生活だった。
さぎりが、その一年、誰にも知られることなくやっていたこととは、
魔女になる為の修行をしていたのだ!!
そして、得てしまったのだ。その力を!魔法使いサギリー、闇の名前である。
しかし、姉であるmini子もその頃一緒に住んでいたフミヤも
さぎりにそんな力が備わっていることは知らなかったのである。

さぎりは、いつしかフミヤを愛するようになっていた。
しかし、フミヤには少女をしてのさぎりの印象が強すぎて女として見てくれることはなかった。
何とかして、フミヤを物にしたいさぎりは、魔力を使いまくった。
そして、知ったのだ、フミヤの心に姉mini子をいることを。
それも、魔法で解決しようとしたさぎりだったが、
フミヤのmini子に対する強い強い想いに跳ね除けられ、どうすることも出来なかったのである。
そして、思いついたのだ、mini子にフミヤとの終わりを告げさせれば良いということを。
そうすれば、フミヤの心も操れるようになるだろうと。
さぎりは、ロンドンに行くmini子を利用することにした。
ここで、終わらせてやれば。
ついでに、今までフミヤと関係を持った人達の間も整理しておけば、
フミヤに残るのは自分だけである。
サギリーはみんなの足がロンドンに向くように魔法をかけたのだった。
案の定、mini子とフミヤの関係に、みんなフミヤをあきらめた様子だった。
後は、mini子である。

さ:「姉さん、ちょっとみんなのとこに行って来るね。心配してるだろうし・・・」
mi:「・・・フミヤさんに...さようならって伝えて。」
さ:「自分で言った方が良くない?」
mi:「もう逢わない。。。逢えない。。。逢って、逢ってしまったら・・・」
mini子は、その時初めて涙を見せた。
そのまま、泣き続けるmini子。
さぎりは、mini子の頭をそっと撫ぜると
そのまま部屋を出てティールームに向かった。

消沈したフミヤを取り囲むみんな。
さ:「お兄ちゃん。。。」さぎりは昔からフミヤのことをそう呼んでいた。
フ:「本当に本当なのか?mini子が、mini子が別の男と結婚するって。」
さ:「・・・うん。」
ふ:「もう一度、もう一度mini子とちゃんと話したいんだけど・・・」
さ:「(首を振りながら)姉さんが・・・さようならって伝えてくれって。」
フ:「もう“さよなら”さえもあいつの声で聞かせてくれないなんて・・・」

み:「兄をふるなんてね~mini子もやるね~」
よ:「兄ふってまでってどんなに良い男だろうね~?」
葉:「ちょっとみよかー!起きたんなら借金払えー!!」
み:「えっ?はっ?アハハハハ~あっ、姐さんは????」
と言いながら、逃げ出すみよかの後を追いながら、
叫ぶよっちゃん「尚ちゃんのこと行きよったばい。」
葉:「ちょっと、尚之の居場所知っとうっちゃない!なかじー行くよ!!!」
逃げるみよか&よっちゃんを追って葉っぱちゃんはなかじーを引き連れていってしまった。
その後を追って、ヤッチも行ってしまった。

やっと立ち上がったフミヤ
KI:「フミヤ。。。」
フミヤは振り返りもせず、ティールームを出て行ってしまった。
昭:「今はそっとしといてやれ。」
P:「・・・」
ゆ:「尚ちゃんは大丈夫なんやんか?」
KI:「そうね。フミヤも心配やけど。。。ちょっと行ってみよう!」
り:「そうやね。」
さ:「私は、姉さんに着いとくわぁ。」
 

mini子物語10

 投稿者:葉っぱ  投稿日:2003年 2月 3日(月)18時57分52秒
  ホテルのティールームでなかじーに声をかけた女は、なかじーのローン会社を
共同経営しており、鬼のような取立てでも有名な葉っぱであった。

葉:「なかじー!こんな所で何くつろいでんのよ!尚之の借金はどうなったのよ!」

な:「それがさ~ヤッチと激しく恋に落ちちゃってさ、他の事なんてどうでも良く
   なったのよね~。ねっヤッチ。」

ヤ:「うん!なかじー。」

な:「いっそのこと、尚之の借金、チャラにしてあげようかと思ってさ~。」

葉:「何、甘っちょろい事言ってんのよ~!!尚之の居場所は分かったんでしょうね!
   あっっ!尚之の奥さんのみよかさんじゃない!借金238千万円返しなさいよ!」

み:「グー・・・グー・・・。」

みよかは飛行機に乗る前からよっちゃんと飲み続けで酔いつぶれて話しにならなかった。

そこへ、フミヤとmini子が近づいて来た。

葉:「キャッッ!フミヤさん!いつ見てもステキ!」

鬼の取立屋の葉っぱもさすがにフミヤには弱いらしい・・・。

フ:「やあ、葉っぱちゃん。尚之のことでは君にも迷惑をかけてゴメンね。」

葉:「全然そんなことないです~!・・・でも、何でmini子さんと一緒に
   いるのよ~!」

フ:「俺とmini子は愛し合ってるんだ。やっと手に入れたんだ。
   昨日も一晩中・・・なっmini子。」

m:「うん!フミヤ。」

葉:「ゲッ!マジ?mini子さん、東京に婚約者いるのよ~!フミヤさん、
   知ってんの~?」

フ:「ウソだろ?mini子!!」

m:「・・・・・・・。」

フ:「何で黙ってんだよ!違うって言えよ、mini子!」

葉っぱはmini子の妹さぎりの友達であり、ロンドンにも旅行がてら、さぎりと
一緒に来ていたのだ。


あ~・・・難しすぎる!全然、進まなかった。さぎりちゃん登場です。よろしく!
 

mini子物語その9

 投稿者:miyako  投稿日:2003年 1月31日(金)21時50分59秒
  ホテルのロビーに座ってる女・・
それはフミヤの母の米子が美容室をやってる頃に働いていたmiyakoだった。
ロンドンには、米子に頼まれ尚之の行方を捜すために来ていた。

「はぁ・・。尚ちゃんは、どこかしら。もしかしてフミヤもロンドンに
いるのかしら・・二人とも元気だといいけど。」
タバコをふかしながら昔の事を思い出していた。

フ:「miyako~!バイクに乗っけてやろうか?」
miya:「え~~!これって1970年代トライアンフでしょ!いいの?」
フ:「いいさ、ほれ!ヘルメット!」
miya:「きゃ~!気持ちいい~~!もっとスピード出して~!」
フ:「いくぜ~~!しっかり摑まってろよ~!!」
miya:「フミヤ!最高~~♪」

フミヤとmiyakoは、愛し合って楽しい毎日を過ごしていた。
米子が、バタバタとお客を相手してる時にも目を盗んでフミヤと戯れ
ていたが、鉄雄がその様子に感ずいてmiyakoを呼んだ。

miya:「何でしょうか・・・」
鉄:「miyakoさん・・言いにくいんだがフミヤとは付き合わないでくれないか。」
miya:「え?どうしてなんですか?」
鉄:「実は・・。フミヤとmiyakoさんは・・姉弟なんだよ。」
miya:「そ、そんなことって・・」
鉄:「まだ米子と結婚する前に付き合ってた人が、おってな・・
それがmiyakoさんのお母さんなんだ・・。」
鉄雄の言葉にショックのあまり塞ぎ込む毎日だったが、月日が流れフミヤの
心も厄除けで飲んでたmini子に逢った後はmini子の魅力に心奪われてしまった。

mini:「フミヤ~。もっとキスして~。ねぇ~激しく~。うふっ。いやん♪」
フ:「mini子は、かわいいな~。何があっても離さないよ~!」
何度もmini子とフミヤの別れ際の抱擁を目にしながら・・
「私とは、姉弟だからしょうがない・・」と気持ちを落ち着かせる毎日・・
バイクのマフラーで火傷した後がいつまでもフミヤを思い出させたが、
いつしかmiyakoの気持ちも落ち着いていった。

・・とmiyakoは、我にかえり後ろを振り向くとなんとmini子とフミヤの姿が!
miyakoの心臓はバクバクしてしまったが、勇気を出して声をかけた。
miya:「mimi子!フミヤ!偶然ね~!こんなところで。」
フ・mini:「miyakoさ~~ん!」
miya:「そんなに驚いた?ママの頼みで尚之さんを捜しに来たんだけど、
ねぇ、尚之さんは、どこでどうしてるか知ってる?」
フ:「あ~。あいつは借金多いから仕事がんばってるよ。今も仕事。」
miya:「そう。連絡先教えてくれる?ママが心配してるから。」
フ:「そっか~。おふくろは元気?miyakoも元気そうじゃん。
何だか安心したよ。あ、尚之の連絡先だったね・・ここだよ。」
miya:「ありがとう!幸せそうね、フミヤ・・」

その時、女同士のペアで泊ったよっちゃんとみよかもまだ酔いが
醒めてないのか千鳥足でフミヤ達に近寄ってきた。
miya:「みよかちゃん!あなたもロンドンにいたの~!驚いたわ!」
み:「姐さんこそ~~!なんでまた。」
よ:「よ~!姐さん!今晩あいてるよ~!飲もか?」
相変わらずのよっちゃんである。

ホテルのティールームでは、昭一とおりゅう、やっちとなかじー、昭之介とおP
ゆうちんとKIKIが、くつろいでいた。そこに、なかじーのローン会社の仲間が
やってきてなかじーを見つけて言った。
「あ~。こんなところで、油売ってる!借金は取れたの~なかじー!」

ってことで遅くなったけど葉っぱちゃん次よろしく~~!
 

mini子物語その8

 投稿者:まさみ  投稿日:2003年 1月29日(水)21時46分38秒
  フロントの女まさみは昔フミヤが付き合ってた女だった。
マ「フミヤ、フミヤでしょう?」 フ「…。誰?」
マ「私よ。マサミ。」
フ「おー久しぶりだなっ」 そのやりとりで目が覚めたミニ子。
ミ「ん~おはようフミヤ」
フ「おはよう。チュッ」
ミニ子はフミヤに抱きついた。フミヤもミニ子を抱きしめ濃厚なキスをし
昨日の夜のように二人はメルヘンの世界へ…。
ミニ子は幸せな気分とともにフミヤの失神させられる程のテクニックに
よいしれていた。
一方ミニ子以外のカップルも皆メルヘンの世界へ…。

一仕事終えスッキリしてツルツルお肌で一行はロビーに集まった。ロビーのソファーに一人で座っている綺麗な女性が…。

うまく書けなかったよ~(;^_^A
姐さん、あと頼みます♪
 

mini子物語その7

 投稿者:ゆうちん  投稿日:2003年 1月28日(火)20時15分12秒
  ロンドン空港に到着しみんなが降りてきた。するとそこには、尚之とゆうちんが一緒に待っていた。超ナイスバディのおkikiがゆうちんに近づいてきた。すると…

ゆ:「お母ちゃん!!待ちくたびれたよ~!!」
ki:「ゆう、おとなしくしてた?」

そう、フミヤが一瞬おkikiにグラついたときに出来てしまった子がゆうちんであった。この事は、誰一人も知らない。もちろん尚之も知らない。

尚:「おう!おkiki。ゆうちんは、おとなしかったぞぉ~。おう!兄貴、オヒサ!」
フ:「おー尚之。はよホテルへ案内せんね、みんな疲れとるとばい。」
尚:「分かったわかった。そんなにあせらんでもよかろうもん。いつもんとことっとるけん。」

移動→→→Royal Fumiyan The Hotel へ♪

空の旅で疲れた一行は夕食を済ませた後、各ペアーになり各部屋でくつろぐのであった。そこで!238号室を覗いて見ましょう。この部屋は、フミヤ&mini子ペアーの部屋であった。

フ:「やっと…二人きりになれたなmini子。お前と今日こんな出会い方をするなんて運命かいな。」
mi:「う…うん。あっ尚之さんは?」

フミヤは得意げにワインの栓を抜きグラスについだ。

フ:「尚之は、仕事に戻ったぜ。あいつもここんとこ忙しいみたいだもんな。はい。(グラスを渡す)」

そのことを聞いて一安心してしまったmini子。

mi:「何に乾杯する??」
フ:「そうねぇ、地球に乾杯。宇宙に乾杯。mini子に乾杯~!!」
mi:「ヤダァ~フミヤたっら(ハート)んじゃmini子も!フミヤに乾杯~!」

二人ここで初めて今日マジマジと見つめ合う

フ:「mini子。俺はお前をもう離さない。離したくない。お前が好きだ。お前とずっと一緒にいたい。なぁmini子……愛してる。」
mi:「フッフッフミヤ……」

ベッドに押し倒されたmini子はフミヤから一枚づつ着ているものが脱がされていく。mini子・フミヤ二人の気持ちが一致した時、お互い絶好調に達した。

フ:「mini子~~~」
mi:「フミヤァ~~ン。」
フ:「mimimimini子~」

たっぷりと運動した二人は、ぐっすりと眠りに入った。その時同じホテルの221号室の部屋では、みよかちゃんとよっちゃんと藤井機長が酒比べ大会が行われていました。この大会で最後まで飲んでいたのは、さすがのよっちゃんでありました。
 翌朝、8:23 238号室にモーニングコールがあった。

フロント:「お客様おはようごうざいます。」
フ:「ううんゥ~おはよ~」
フロント:「あッ。フミヤ。フミヤ、この声わかる私。私よ。」
フ:「…」

このフロント係りの女は一体何物なんでしょう。

それではまさみさん続きをお願いしま~す!!
難しかった~!!無理やりなとこもありますがご勘弁を(^^ヲ
 

mini子物語その6

 投稿者:りゅう  投稿日:2003年 1月26日(日)17時26分2秒
  おりゅうはフミヤと同じバンド仲間である昭一との新婚旅行でロンドンへ向かうところであった。
昭一と副機長の昭之介は従兄弟同士であり昭一が昭之介に頼みこの便を手配し、偶然にもこの飛行機に乗り合わせていたのだ。
久しぶりに耳にした♪二人だけ♪。。。懐かしい歌声だった。
長年フミヤの側で働いていたおりゅうはフミヤの良き話し相手であり、この曲を歌ってもらった時に忘れられない女がいることを聞いていた。
り:「フミヤさん!!」
フ:「おりゅうちゃん!!どうしてここに?」
り:「昭一さんと新婚旅行なんよ♪ねっ!昭ちゃんっ」と昭一を見るとシュークリームを頬張りご満悦中。。。

昭一の存在に気づいたヤッチがなかじーを連れ昭一の方へ。
ヤ:「昭ちゃ~ん、久しぶりじゃん。俺の彼女のなかじー。」じゃあ~ん♪
昭:「なんだ。ヤッチか。」
  「食べる?」とシュークリームを差し出した。三人はシュークリームを囲み和気あいあい。
な:「ヤッチのギターの腕にしびれっちゃった!!ウフッ」
ハイジャックはなかじーがヤッチと恋に落ちた事で解決してしまっていた。

そして、おりゅうはフミヤの腕の中にいるmini子を見て驚いていた!!
り:「mini子ちゃん!!どうして??」
m:「・・・」
フ:「えっ!?二人は知り合いだったの?」
り:「うん。まぁ、、、」
  「フミヤさん、忘れられない人ってmini子ちゃんだったんやね。」
フ:「そうだよ。もう離れたくない!!」
キラキラした瞳はいっそう輝きmini子を見つめていた。

mini子はフミヤに愛されている事が嬉しくてたまらない自分に動揺した。
 東京で待ってくれているナギ男さん。忘れられないフミヤさん。。。どうしたらいいの。。。 
 
おりゅうは言って良いものか迷った。mini子は昭一の親友ナギ男の婚約者だったのだ。
おりゅうはおPを探した。mini子の親友である彼女に相談しようと。
しかし、おPはリアルファーを胸に抱き寄せ昭之介への思いに心ここにあらず、コックピットに張り付いている。
結局、おりゅうはナギ男の事をフミヤには話すことは出来ずに席へ戻っていった。
り:「昭ちゃん、私のシュークリームは?」
昭:「全部食った。」

皆、色んな思いを胸に時間がながれていった。
ただ二人を除いては。
み・よ:「藤井機長~~イイ男ね!!ロンドンに着いたらデートしてぇ~~」
よ:「あら、みよかちゃん。あなたは尚之に会いに行くんでしょっ!!」
み:「あ、忘れてたわ。でもいいじゃない!」
かなりのお気楽二人組みである。

そして一行を乗せた飛行機は無事、ロンドンの空港に到着した。
出迎えに来ていた尚之の隣には何故かゆうちんが。。。

てなこって、ゆうちんヨロピク。
あぁーー難しいわ。。面白く、エロクなんて私には無理やった(^▽^;)
 

mini子物語その5

 投稿者:おP  投稿日:2003年 1月22日(水)21時26分3秒
  おPはリアルファーの入った箱を抱えながら、ある男に目を奪われた。
P:「昭之介さん?」
おPはその昔、昭之介が短パン刑事をしている時
リアルファーにひかれて付き合っていたのだった。
昭:「おP!!!」
二人はお互いに驚き固まっていた。
そして昭之介はあまりの驚きにどうしていいのかわからず
コックピットへ走っていった。

「何があっとや~?」と機長が出てきた。
一同:「ええ~~~~っ!!!」
ヤ:「ふっ、フミヤが二人いるよぉ~!」
よ・み:「兄が二人~?!私達、相当酔ってる~(◎o◎)」
フ:「おっ、お前 誰だよ?」
「私は機長の藤井だ。何なんだ、この騒ぎは?」
な:「この飛行機をハイジャックしたのよ」
(あら、フミヤにそっくりなイイ男)
機:「目的は何だ?」
な:「金よ金!238千万円をある男に返済してもらう為よ」
と、二人が言い争ってる横でヤッチがギターを弾き始めた。
♪二人だけ♪
この曲を聴いたフミヤは歌わずにはおられなかった。
乗客も乗務員もそしてmini子もその歌に聴き惚れていた。
m:「そうだ!どこかで聴いた事のある曲だと思ったら、
あの夜フミヤさんが歌ってくれた曲だわっ」
mini子とフミヤはあの夜の事を思い出していた。
フミヤは歌い終えるとmini子の方へ歩きだした。
な:「勝手な行動をしないで!!!」
しかし、フミヤはmini子へ向かって歩いて行き
mini子を抱きしめた。
m:「フ、フミヤさん?」
フ:「俺はあの時からお前の事をずっと思ってたんだ!」
mini子はどうしたらいいかわからなくなっていた。
でも、すごく安らいだ気持ちでフミヤの腕の中にいた。
その横でフミヤの行動に触発されたヤッチは、ドサクサに紛れて
なかじーを抱きしめていた。
な:「ち.ち.ちょっと~何してるの~?」と言いながらも
「あらっ、なんかイイ感じ」とヤッチに身をまかせていた。
しかし、フミヤとmini子の背後からもう一人、
過去に♪二人だけ♪をフミヤから歌ってもらった女が近づいてきた。
その女は、おりゅうという大阪の女だった。

はぁ~もう無理┐(´_`)┌
風邪で冒された頭では何も浮かびませぬ。
あとは、りゆうちゃん!頼んだばい!!!
 

mini子物語その4

 投稿者:KIKI  投稿日:2003年 1月19日(日)03時16分58秒
  超ナイスバディで一見、叶美香様かと見まがうようなフライトアテンダントの
KIKIのただならぬ悲鳴に機内が凍りついた。
K「な・な・何なの?!これは!」
さっきの激しい揺れ@23800フィート と同時にあやしい箱が転がってきた。
その箱が空いた瞬間、中からリアルファーと思われる黒い影・・・
ヤッチがいち早く駆けつけた。
ヤ「騒ぐんじゃね~よ~、ロックじゃないよね~」
と、取り押さえるふりをして体にお触りしていた。
それを見ていた酔っ払いのみよかとよっちゃんは最近プチ欲求不満だったので
ちょっと羨ましかったりなんかした。

ヤ「こ、これはまるで、しょうちゃ・・・」
ナ「何なの!!ヤッチ」
ヤ「い、いやなんでもない。」
これはKIKIがナカジーの気をmini子からそらすためのやらせだった。
KIKIはフミヤの心にはずっとmini子がいた事を知る女の一人だったのだ。

さすがにフミヤには分かっていた。長いまつげの奥の瞳がキラリと光っていた。
フ「やるな、KIKI。さすがN・Yで俺が一瞬グラついただけの事はあるぜ。」
 
そして自動運転に無理矢理切り替え、サブ機長の昭之介が降りて来た!
し「やめれ~、やめれ~みんな席に着くんだ~。ロンドンまでは最低でもあと
  8時間のフライトがあるんだぞ~!全員の身が持たないぞ!
  どんな理由があるか知らないが、ハイジャックなんてバカなことはやめれ!
  それにヤッチ、あんたのギターの腕は本物だ。俺も昔ビジュアル系でブイブイ
  言わしてたからその指のタコから想像はつく!
  ここで一曲弾いてみて、リーダーの心を動かしてくれないか?」(短パン刑事風)

フ「ヤッチ・・・頼む。。。弾いてくれ。。。」
K「ヤッチさん、お・ね・が・い。」
ヤ「しょうがないね~、そんなに言うならよ~。
 ジョン・レノンなんて弾きながらシャウトしちゃうかもね~。
 キャロルもレッチリも得意なんだからな~。」
すでに自分がハイジャック犯の一味である事を忘れているヤッチ。

側らではそのやり取りのすきにリアルファーの箱を胸に抱くおPが!
mini子はもう、尚之に会いに行くことなんてどうでもよくなりかけていた。



と、いう事で昭ちゃん出てきた続きはおP~~~、よろしく~~



 

mini子物語その3

 投稿者:なかじー  投稿日:2003年 1月13日(月)11時31分51秒
  このハイジャックのリーダー、なかじーはとにかくイライラしている様だった。
な「ちょっと来て…」
と言ってフミヤを呼んだ。
な「あなた勝手な行動だけはしないで!それに声に特徴あるんだから
  声は出さないでよ。あ、それからさっきからヤッチの姿が見えないのよ。
  探してきて!!」
m「どうやらハイジャック犯は3人いるのね。でもさっきの犯人
  絶対にフミヤさんだわ。でもどうしてこんな事に手を貸してるの…」
すると背後からすでに酔っ払いの女性客が‥
よ・み「あの声、あのホクロ絶対兄って決まってるじゃんね~~!」
m「ひょえ~~!よっちゃんにみよかちゃん!何でここに。」
み「心配だからついてきたのよ。それに愛想が尽きたといっても
  尚にも久々会いたいし♪」
よ「そうそう。ハイジャックされるなんてそうそう体験できんしね~~!」
なんとも脳天気な2人であったがmini子は心のそこでは感謝していた。

リーダーなかじーとフミヤとの接点だが、なかじーの家はとにかく裕福で
親がかなり手広く事業を展開していた。お嬢様なのだ。
なかじーは親から譲られたローン会社の社長をしており
そこの常連客が尚之だった。口では語れないほどの借金。
当然保証人になってるフミヤが肩代わりをすることに。それで知り合った
2人、もちろんいい男のフミヤに目をつけない訳がない。
なかじーは今まで何でも手に入れてきた。なのにどうしてもフミヤの
心だけは…何度体を重ねても(いや~~~ん)フミヤの心の中に
ある女性の影があるのを感じていた。
そこでなかじーはいろんな手を使いやっとmini子の存在をつかむ。
もちろんこの飛行機に乗っていることも知っていた。

フミヤは見回るふりをしてmini子に近づきメモを渡す。
m「え?」
メモにはこう書かれていた。
(絶対に君だけは助けてやる。心配しないで。
 でも君に2度目に会った時、そばに誰かが座ってなくて
 安心したよ。このチャンスをなくしたら終わりだと思う。
 mini子の未来が欲しい…
                  フミヤ
                  代筆 田中   )
真剣嬉しかった。
m「フミヤさん…、信じてるから」
後ろからメモを盗み見していた2人も涙、涙だった。

フ「それにしてもヤッチまたどっかに行っちまったな~~。」
すると救命道具で遊んでいるヤッチ発見!
フ「ヤッチ~~~、何してんだよこんなとこで。」
ヤ「フミヤ~~、これ面白いぜ~~。気分はドジでのろまな亀ちゃんよォ。」
フ「どうでもいいけどまたリーダーに叱られるぜ。
  なぁヤッチ、この計画やめさせるにはヤッチの力が必要なんだよ。
  ヤッチリーダーが好きなんだろ。ヤッチの歌聞かせたことあるのか?
  きっとメロメロだぜ!」
ヤ「そっかなぁ…」
な「何してんのふたりとも!早く持ち場に戻って!!」
 
そんな時だった。「ぎゃぁ~~~~~~ッ!」
悲鳴が聞こえた。フライトアテンダントのKIKIだった。

ということでKIKIさんよろぴく~~♪
 

mini子物語その2

 投稿者:みよか  投稿日:2003年 1月11日(土)11時02分27秒
  尚之とみよかは別居中だった。
働かない尚之に愛想を尽かし、みよかは帰国。
一人残された傷心の尚之に、mini子は会わねばならなかった。
ある男の所在を知るために・・・

23800フィート上空。
激しい揺れと共に、機内アナウンスが流れた。
「当機はハイジャックされました」ざわつく乗客達。
m「ちょっとどーいうこと!」
思わず大声を上げたmini子に、覆面をした犯人が近づいた。
犯「大人しくしていれば、無事解放するから・・・」
恐いはずなのに、何故か安らぎを覚える声。
m「あなたは・・・」
唯一分かる目元。左目の下にあるホクロ。
mini子は忘れていなかった。いや、忘れる事ができなかった。
あの夜、快楽を与えてくれた男のことを・・・

mini子とおPは厄除けと称し、飲めもしない酒を飲んでいた。
そんな2人に、フミヤと昭一が声を掛けた。
昭「ずっと見てたけど、そんなに飲んで大丈夫?」
m「このくらい、大丈・・・」
立ち上がろうとして、よろけたmini子をフミヤが抱き寄せた。
フ「こんなんじゃ帰るの無理だろう。送って行くよ」
そう言いつつ、酔ったmini子をフミヤは自分の部屋に連れ帰った。
m「ここは?」
フ「どこだっていいじゃん。今から楽しい事しようぜ!」
ソファーに押し倒すフミヤ。
m「ダメッ・・・」
抵抗しながらも、フミヤの巧みな技に体が反応してしまう。
そしてmini子は、一生忘れられな一夜を過ごしたのだった。

フミヤも、偶然機内にいたmini子に驚いた。
フ「君はあの日の・・・」そう言いかけた時、背後から怒鳴り声が・・・
「勝手な行動とらないで!」
犯人グループのリーダー、なかじーだった。

レディコミ風に、ちかっぱエロくしようとしたけど、
なんかエロさ通り越してグロくなりそうなんで、この辺でなかじーにバトンタッチ!
 

mini子物語その1

 投稿者:よっちゃん  投稿日:2003年 1月10日(金)00時14分37秒
  1月の冬晴れのある日、mini子は空港のロビーにいた。
背中を丸め熱いコーヒーを飲んでいる。
彼女には結婚を約束した彼がいる。2つ年下の誠実な男性だ。東京に住んでいる。
両親は初め心配していたが今は祝福してくれているし、まわりの友達も大喜びだ。
mini子は友人のよっちゃんの言葉を思い出していた。

よ「結婚は愛するより愛されてするもんやん!一番好きな人より二番目に好きな人とするのが
  幸福になれるっちゅうもんよ!」
m「そうかな~」
よ「あたりまえっちゅうの!!」

mini子は強引なよっちゃんを思い出しふっと笑った。その時、飛行機の搭乗を促す
アナウンスが聞こえてきた。mini子はコーヒーを飲み干すとコートを着た。
すると携帯のメールの着信音が鳴った。みよかからだ。

( 本当に尚之さんに会いに行くつもり?大丈夫なの?)

( 大丈夫。後悔はしたくないから。心配かけてゴメン。)

mini子は返事を打つと、みよかに送信し携帯の電源をoffにした。
そう今、mini子が立っている所は国際線のロビー。彼女が旅立とうとしている場所は
婚約者のいる東京ではなく尚之がいるイギリス。ロンドンなのだ。
mini子は何かを決心したかのように小さなバッグを手に搭乗口に消えていった。



ひえ~最初は難しいよ~。登場人物も少なくてごめんよ・・・。
んじゃ次は・・・みよーかちゃーん!よろしくねん!
 

お願い!

 投稿者:あみメール  投稿日:2003年 1月 6日(月)22時38分37秒
  というわけで、指名されたら書いて行く前やったやつのように、回してください。ルールは、mini子だけがおいしい物。
忙しいとは思うけど、ご協力お願いします!読んだら、あみにメールください!
 

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