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無題

 投稿者:無題  投稿日:2012年 3月28日(水)20時22分20秒
返信・引用
  黒月 戒夜(くろつき いんや)

年齢:20歳

性別:牡

身長:173cm

体重:53kg

性格:初対面には敬語で優しく接するが、見慣れている人だと馴れ馴れしく「ちゃん付け」「君付け」をし過剰に頭を撫でまくる、口調は敬語じゃなく少し乱暴になる
平等主義、男であろうと女であろうと時に厳しく時に優しくと心がけているようだ
常に甘いものを摂取しないとイライラするらしい

好物:金平糖

嫌物:ピーマン 姉

趣味:甘味処巡り、読書、朝日課の朝練している子の人間観察

好きなタイプ:健気な子、元気な子、

嫌いなタイプ:茶化す子、怖がらす子(こう見えて繊細な心持っているからね!^q^)

容姿:まあ画像載せるけど自分で言うのもなんだが女顔らしい

過去の自分:産まれて間もない頃に両親に捨てられ雨が酷い夜の時間に黙って孤児院の外に置かれてたんだってさ、そんで他人にずーと育てられてそのうちにこの人は俺の親なんだと段々と浸透していって間もない頃その人は孤児院を辞めてしまって、その頃はまだ幼かったから泣いていたけどその孤児院の長は「あの人はあなたの親じゃないですよ」と言われ大ショックを受けちまったんだ、所謂カルチャーショック?
そのショックで口も聞かなくなるわ、相手とコミュニケーションをとらないという根暗な性格になってしまって、小学校に入った頃から苛めのターゲットにされていて教科書に「死ね」やらなんやら書かれても大したリアクションもしないくらい深く落ち込んでいたんだ、それで中学校、高等学校へと苛めが続いて「いっそ死ねば楽になるだろう」と思った頃にある電話が入ったんだ、そう孤児院を辞めた人だ、あまりの嬉しさに教室を出て行き屋上でその人と話した、なんとまた仕事をやり始めるらしい。その言葉だけで俺は泣いてしまった、あの頃の何倍の悲しみの涙?ううん、嬉しさの涙だった。その頃からもう明るい性格へと戻り苛めの対象から外れやがて苛めっ子とも仲良くなり充実した生活を送った、それで中学の頃からの進路希望を書いた「教師」。その夢を実現できたのもつい最近のことだ、それから現在は生徒に愛情を注いであの人を目標にしているようだ。

「なんで俺はこんな仕打ちされなきゃならねえんだ....」
「先生は生徒皆が大好きなんですよ、あの人も俺のことを愛情注いでくれて、とっても嬉しくて..だから恩返しをしたいんですよ」
 

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